ダイアリー秦野店 まーちゃんの日記

まーちゃん'sダイアリー【2022/09/17㈯】 遂に11月・・・新店舗本厚木店が本格始動!?BodyRulersはなぜたった1年で急成長を遂げたのか・・・



本日はダイアリーが二つあります。ヒロキのダイアリーはこちら




月5,500円から出来るパーソナルジム




ダイエットコース






トライアルコース






ご入会をご希望の方

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ダイアリー

前日まで

■第1号店秦野、2号店本厚木、突如現れた3号店横浜・・・。順番がややこしいけど、今後はこの3店舗がBodyRulersの直営店となる。フランチャイズ化を図ってもいいのだが、そのためにはまず梨泰院クラス、『タンバム』のようなブランディングが必要不可欠。なぜ、BodyRulers開店初期マーケティングなんかよりも先に始めたのがブランディング。『秦野発祥のジム』にこだわったのか。





■それはそういうブランドを作りたいからだった。

マーケティング≒売るゲーム
ブランディング≒伝言ゲーム

差異化とは『他とはどう違うのか』とブランドの本質的価値をお客様にに正しく伝えることだが、BodyRulersが他と違うところはなにか。




■BodyRulersは大手ジムほど広告に力を入れることが出来ない。その分、トレーナーの質でなによりも勝負している。
大手だとトレーナー力が疎らで、結果を出せる出せないに差がある。しかし、BodyRulersではそれがない。それこそ満足度を高く保っていただけている理由の一つ。結果至上主義。大きく出てこそ、責任感は生まれる




■MASASHIのやることはただ一つ。それぞれの強みを最大限生かせる環境を作ることに尽きる。そのためにどうしていくべきか。それを毎日考えることをやめてはいけない。もちろんセッションしたいんだが、それよりも環境とルールを作ることのほうが大切。継承していくために。





■はみ出し者だった自分が今こうして出来ているのは、周りの人々のおかげでしかない。色々考えて行き着く先はいつもここ。




■東京遠征を終えて、世田谷に帰宅。少しだけワンピースとかスラムダンクとか浮気しながら見て就寝。







9:00

■8:30に起床してしまったので、早速起きてジムに向かう準備




■電車に乗りながら鋼の錬金術師のスマホゲームでサイドストーリーをここまでクリアしようと思ってらクリアするタイミングで東海大学前についてワロタ。







10:00

■ジム到着。ヒロキが男性のお客様の脚をガクブル状態にしてるのを横目に銀行に入金しにいく。どのタイミングで引き落とされるか分からない支払いには手を焼く。ジムと個人の口座を完全に分離しているのが原因。ただ、そうしないと遊びの凡才が火を噴いてしまうので良くない。





■銀行に行きながら内装業者の方と打ち合わせの日程を調整。来週の水曜日に決定







11:00~13:00

■ヒロキに任せて一度ジム退散。なんかやることあったなあと思い、大根公園のベンチで座ったら忘れたイナフ!!!




■明日サッカー中止のお知らせが届いたのでラッキー(?)と思いながら、明日のTODOリストを公園で作成しながら戻る







14:00

■40代女性のお客様のセッションを担当。




■疲れにくくなったと体型以外の変化も実感していただけていることは何よりも嬉しい限り。







15:00~16:00

■ヒロキは川に洗濯行ってる。桃持って帰ってくるかな。





■ヒロキに肩甲骨剥がしをされて叫ぶ。きゃぴーーーーーー!!!







17:00

■夜のセッションはヒロキに任せて実家でチラシを作成













18:00














19:00














20:00














21:00














22:00

















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